お手紙をしたためる、についてつらつら

コツコツお手紙をしたためつつ、

新栄町→栄→伏見→名駅 という地域で広告を打ち、

電車の中で新商品を作っています。


オペレーションとしてはかなり合理的です。

私は電車の中にいる時間が1日90分あるので、

これを稼動するかしないかで1年間の稼働時間には圧倒的な差がついてくる。


年に5日休むとして、電車の中の時間は

540時間。

この時間で、封書の便箋2枚の手紙を1,080通したためることができる。


1,080通お手紙したためたら、概算で 新たに154名 の方と何かしらの接点を持つことができる。


154名。

1年でこんなに差がつくんだ。



と、つらつら書いて今日はこの辺でお別れです。
[PR]
by hukiagekeiri | 2010-01-27 20:44 | 仕事 | Comments(0)

吹上経理支援を創業した人のブログです


by hukiagekeiri