BtoB の Buzz はどこで生まれるか

「成長領域」

「難しい仕事」




そういった表現にとどめて詳細は開示していないのですが、

とあるサービスを立ち上げて1年半ほど経ちます。



サイトにも載っていないし、ごくごく身近な方々にしか詳細はお伝えしていません。

デリケートな内容ですから、ブログに書くことも限られてきましたし、

あまりギラギラしていると誤解されてしまうので何を書こうか迷うようになってきました。



BtoB においては、Buzz というのは開かれたネットで起きるものではない。

そいういう考えに至っています。



価値ある情報はネットでシェアされていませんし、 (というより情緒を満たす情報が拡がります)

高度な仕事をしている人は仕事の詳細をfacebookで書いたりしません。




吹上経理のサービスや私についてはたぶん、

例えば力のある税理士先生同士の食事のとき、会話中にふと出てくるもの、

そういう光景を想定しています。




ブログの更新頻度を減らしても良いんではないか?

と最近また思い始めた次第です。

ブログのエントリは、書いて書いてメンタルを上げていく、という意味ですごく貴重なんですけど。

Buzz という視点ではほぼ無価値です。
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by hukiagekeiri | 2013-09-14 17:49 | 仕事 | Comments(0)

吹上経理支援を創業した人のブログです


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