M&Aアプリを作る つらつら

アプリは新規開拓の推進力となる。


私の会計クラウド挑戦の橋頭堡だった「俺の現金出納帳」はスマッシュヒットを飛ばしました。

Attentionとして十分に機能し、5年経ったいまでも税理士法人の代表者からお礼の言葉を頂くほどです。


2016年は小企業M&Aの仲介プレイヤーとしての地位確立にチャレンジしています。

網羅を目的とした泥臭い絨毯爆撃と、巻紙による個別の狙い撃ちに加えて

アプリによるAttentionを行なおうと考えています。

2段目のロケットとなるM&A課題解決レポートも組み込めば、ほぼフルスペックの新規開拓が実現します。


webアプリ作りにあたっては、Google Apps Script の UI Service の終了の影響をモロに喰らって困り果てていましたが、

HTMLService をお勉強して、そろそろアプリ作りを再開できそうです。


インテリがハードワークすれば、これに優るものは無い。

こういった基礎をないがしろにして効率を求めても意味が無いと思います。

そのためにも、巻紙を止めてはいけない。 3年後、1000通を書き切るまでやり抜くつもりです。



取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的を完遂するまでは。
  
  
  

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by hukiagekeiri | 2016-02-12 04:58 | 仕事 | Comments(0)

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