新規営業における「お客様のお客様の声」の必要性を考える

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"お客様のお客様" に抗える人は少ないのではないか?

そんなことを感じたのでコラムにまとめました。


今回もBtoBを前提としたお話です。


吹上経理は20名超規模税理士法人を2016年の主たるターゲットとしていますが、

20名超規模税理士法人の創業者の"お客様"は誰なのか?を考える必要を感じています。


上場企業の財務担当者、富裕層、金融機関、というのがパッと思い浮かびますが、

ここにリーチできるサービスを吹上経理が生み出すことができなければ、うちは潰れるだけです。


こうした考えが 「小企業M&A仲介プレイヤー」 へのチャレンジに繋がっています。

しかも、小企業だけ手がけていてはジリ貧で、それだけでは50名超規模税理士法人にはアプローチできない。


ここでは書けませんが、長期的にはもう一段上を狙う必要を感じています。


吹上経理通信 「新規営業の際には、お客様の声に加えて「お客様のお客様の声」を伝える必要性がある」 2016.6.13
  
  
  
 
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by hukiagekeiri | 2016-06-13 18:35 | 仕事 | Comments(0)

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