東京出張でした  飛び込み営業は狙いを定める

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今週は東京出張でした。


東京における会計事務所様向け新規開拓支援においては、

飛び込み営業抜きには価値を担保できないと判断しました。


法人向け新規開拓において、(直接アプローチの場合)

web広告、SNS、FAX、テレアポ、飛び込み営業、メール、手紙。

いずれの媒体を用いるにしても、その目的は決裁権者との接触回数・接触ポイントの増加です。


新規開拓営業マンは、その接触回数・接触ポイントの数を増やすと共に、

その質を高める必要があります。

吹上経理での新規開拓支援における飛び込み営業のスタイルが定まってきました。

詳しくは書きません。


東京での法人向け新規開拓を最適化する中で、

(東京都内で)自社サービスに何が足りなかったのか、何を足すべきか、

明確になってきました。


2018年から、吹上経理の新規開拓支援をフルスペックのものに昇華する考えです。

電話を基本にして、それにとどまらず、飛び込むし、メールを打つし、手紙も書く。


20名超規模の税理士法人においても、市場平均を上回る優秀な営業マンの数は少ない。

その税理士法人様へ確かな価値を保証するためには、

やはり泥臭い営業を突き詰めることが、吹上経理が生き残る道だと考えるに至っています。


日本国内の20名超規模税理士法人向け新規開拓支援プレイヤーとして

最先端、最前線、最高峰を目指していく考えです。(困難な道のりですが)



webを切り口としたアプローチの一環として、


を東京出張の新幹線の中で作りました。

近日中にこのブログでもご紹介する予定です。


  
  
  

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by hukiagekeiri | 2017-11-11 17:11 | 仕事 | Comments(0)

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