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1月総括

1月が終わる。

今月は 「芽が出た成長領域」 の1月。


通常の営業支援については、キッチリ成果をご提供できた。

営業成果で私たちは信頼される。 

そして、営業支援においては、営業成果でしか私たちは信頼されないと肝に銘じるべきだ。



さて、ある成長領域へのアプローチを進めている。

今月は色々進捗があって、大阪の税理士法人様にも快諾いただいて関西にも触手を伸ばし始めた。



「誰と成功したいかではなく、誰とならたとえ失敗したとしても後悔しないか」

周囲から私自身がその解となるためには、1年2年の期間と、いくつかの仕事が必要だ。



人生で成し遂げたい1つの仕事、それを見つけた事を感謝しなくてはいけないし、

"取り組んだら放さない、殺されるまで放さない" 覚悟が求められるんだと思う。



この成長領域で吹上経理が圧勝できるように、

自身の人格、立ち振る舞い、熱意と周囲を巻き込む魅力を身につけたい。

そう考えると、まだまだ足りないことだらけだ。
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by hukiagekeiri | 2013-01-31 20:09 | 仕事 | Comments(0)

目的を完遂するまでは

取組んだら放すな。 殺されても放すな。 目的を完遂するまでは。


やっぱりこの難しい仕事をやり切りたいので、

殺されるまで放さない覚悟が必要だと思います。



そういえば、「税制改正大綱をよく読んでからご連絡差し上げますので、営業面のご意見ください」

という税理士先生がおられた。


ギラギラしてる人大好き。


美味しい話は落っこちてない。

自分で掴むしかない。

ラクして新規開拓しようとする人には私は企画提案すら差し上げないようにしている。


少なくとも私のお客様は、泥水すすって1件1件新規の契約を獲ってきている。

愚直にやれば、名古屋でも、関西でも、ちゃんと獲れるんだ。



悔しい思いして、恥ずかしい思いして、這いずり回って、

そうやって理想の顧問先を獲得したい人だけ私のお客様におられればいいなぁ、とつくづく思う。


そういうお客様が正しく報われるためにも、

私自身がそれぞれの局地戦で圧勝できる確かな新規開拓力を身につけなくてはいけない。



圧勝しないと意味がない。

ギラギラいこうと思います。
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by hukiagekeiri | 2013-01-30 22:15 | 仕事 | Comments(0)

公認会計士先生からのお手紙 つらつら

とある公認会計士先生からお手紙を頂戴してしまいました。

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お送りしたお手紙の倍のボリュームでお手紙が返ってくるので、いつも恐縮します。

特にこの時期は会計事務所業界の大変な繁忙期で、更に申し訳なく思います。



さて、最近毎日毎日同じこと書いていますが、

「書いて書いてアゲていく」 ということをやっています。


『大きな仕事と取り組め。小さな仕事は己を小さくする。』


やっぱり、ギラギラしているとギラギラした人が寄ってくるみたいで、

「野心」 を宣言しないと事業は前に進まないって思うようになりました。



『難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。』


とある成長領域へアプローチをしています。

実現すれば、国内でも稀有な実績をキャリアに示すことができるので、

難しい仕事ですがチャレンジしています。 この7ヶ月で私自身も大いに成長しました。


詳細は、書いても何も良いことないので書きません。




『取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは……。 』
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by hukiagekeiri | 2013-01-29 20:17 | 仕事 | Comments(0)

東海3県で確実に結果を出す

とある成長領域にアプローチをしています。


東海三県でキッチリ成果を挙げたい。

これをやり切らないと明日はない。


粘りとか執着心とか、そういうものはお客様を幸せにするものではないけれど、

ただ、自分を奮い立たせるには重要な心理です。


この仕事をやり切ったら、人生の大きな財産になるし、日本国内でも希少性の高い実績になる。

そういうギラギラした想いというのを胸に秘めて愚直に取り組もうと思います。
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by hukiagekeiri | 2013-01-28 22:01 | 仕事 | Comments(0)

取り組んだら放さない

『取り組んだら放すな、殺されるまで放すな、目的完遂までは。』



私は今、 「難しい仕事」 を狙っていますが、

ジワリ、ジワリと前進しています。



殺されるまで放さない。 その覚悟があれば確実に仕事が進んでいく。

そういうことをこの難しい仕事を通じて実感しています。
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by hukiagekeiri | 2013-01-27 02:48 | 仕事 | Comments(0)

名古屋から大阪へ横展開しよう

とある成長市場へのアプローチについて、

関西のとある税理法人様の幹部先生にお話したところ、

大いに評価をしてくださった。



こちらの先生からは

論理的でかつ柔軟なお考えで、営業マインドに優れた方だ、というのをお話しているだけでも感じた。

市場で通用する税理士法人様にとってはこれが普通なんだろう。



このレベルでお仕事をしていかないと私に明日は無い。



改めて確信するのは、

「成長中の組織は絶えず課題解決に迫られているので、出入りの営業マンを重宝する」

ということ。

なので更に勝ち組に情報やマンパワーが集まり、結果、より効率的に勝ち切る仕組みが出来上がる。



難しい仕事でも、名古屋と大阪でキッチリ成果を出したい。 そうすれば色んな歯車が回りだす。


取り組んだら放すな。殺されるまで放すな。目的を完遂するまでは。
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by hukiagekeiri | 2013-01-23 20:02 | 仕事 | Comments(0)

昇りのエレベーターに乗る

とある成長市場に対する会計事務所の新規開拓について、

やり方を一通りまとめてみた。


ある程度統計値が手元にあるので、

実行力のあるお客様が手を揚げればすぐに着手が可能で、かつ、

3ヶ月程度で営業成果も出るだろう。



ちょうど税制改正大綱も出そうだし、戦える会計事務所様と良いお仕事ができれば、と思う。



20名超規模の税理士法人様へと顧客層を特化することで、

レベルの高い新規開拓支援が現実的になってきた。


私は難しい新規開拓を実現しなくては生き残れない。


BtoBtoC 型の新規開拓を会計事務所様にはご提供したい。

なので、私がやるのは BtoBtoBtoC となるのか?

‥ワケ分からなくなった。



成長市場では、ひとたび BtoB のクサビを打ち込めば、顧客の成長に合わせて

自社も倍数的に取引を増やすことが現実的になる。

下りではなく、昇りのエレベーターに乗ろう。

その勝ちパターンを1つ、まずは1つ確立することが重要だ。
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by hukiagekeiri | 2013-01-22 22:17 | 仕事 | Comments(0)

会うだけで糧になる人と会う

8ヶ月も前にとある税理士法人の代表とお会いしたときのエッセンスが

今になって、ひょんな拍子で私に大きな気付きを与えてくれました。


価値を生み出すことができる人とは、お会いすることそれだけでも示唆に富む経験になる。



「仕事は何をするかではない。誰とするかだ」

そういう風に考えています。


自身の1段上の人と一緒に仕事をする。

いい仕事をするためには、徹底してこれを目指した方がいいと思います。



お電話で話すこともままならない、お会いするのも難しい。

そういう人とお会いできたなら、

とにかくお会いいただいた事に感謝して、徹底してご恩返しに努める。 

なんなら利益度外視でもいい。



会ったことそれだけが、半年後、1年後、確実に自身の糧になっているので。

私たちの貴重な時間は、そういうところに使うべきだと考えています。
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by hukiagekeiri | 2013-01-20 19:56 | 仕事 | Comments(0)

ギラギラしているか?

圧倒的に誠実で謙虚な人ほど、実は大いに野心家なのだと思います。



欲張って、欲張って、欲張って、

どうすれば人生が自分の思い描く通りになるかと思い悩んだ末に出る答えは、

自身が誠実であり、謙虚であり、周囲への感謝を忘れないこと。

それ抜きには成し遂げられないことを学ぶからです。



現在の私の命題は、

20名超規模の税理士法人の代表先生といかにお付き合いするか。

これは、私自身に大きな野心が無ければ相手にもされない。


振り返ると、

大手監査法人の営業担当の方が手を差し伸べてくれた時だって、

50名超規模の税理士法人の代表が 「手を組もうよ」 と言ってくれた時だって、

きっかけは上場意思を明記した私の2009年事業計画書を読まれたこと。



大きな仕事と取り組め。小さな仕事は己を小さくする。



ギラギラしている税理士法人様向けに、とあるナイショのサービスの実現を狙っています。

最初の1件の成果が出れば、その時点で統計値も揃う事になるので、

料金体系と粗利、業務フロー、市場規模も予測できるようになります。



取組んだら放すな。 殺されても放すな。 目的を完遂するまでは。



ここ数年、らしさを失っていました。 ギラギラいこうと思います。
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by hukiagekeiri | 2013-01-19 01:17 | 仕事 | Comments(0)

正しく信用されるために つらつら

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自社に信用を培う、というのは一筋縄にいくものではない。


随分と前、コンサルティング会社出身のとある起業家を大学の先輩である社長に紹介した

そこで、起業家は

「私は著名な〇〇の知り合いです」

と言っていたけれど、

聞いたほうは全く意に介していなかた。

「〇〇と知り合いだって言ってる人が信用されるわけない」

とまで言われていた。



信用を得るための必殺技はない。

愚直に1つ1つ積み上げていくものだ。



ただ、初対面の相手からも 「自身の実力に見合った信用をいただく」 ための努力は

必要なのかもしれない。 特に新規開拓においては。

信頼・信用は待っていれば与えられる類のものではなく、自ら勝ち取るものだから。



私は生意気な人間で、

「無理に取り繕ったりせずとも、私がターゲティングしている相手は、

 会えば私の実力を推し量ることができるだろう」

といった傲慢な考えがあって、ほとんど信用を取り繕うことをしてこなかった。


でも、お辞儀の仕方とか、立ち振る舞いとか、口から出る言葉とか、

そういう小さなところからまだまだ全然足りてないな、って事に改めて気付いて、

考えを改めた。



自社が正しく評価されるために、というテーマでコラムを書いています。

→ 吹上経理通信 『零細企業では信用が足りない、と言われたら』 を読んでみる
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by hukiagekeiri | 2013-01-15 01:18 | 仕事 | Comments(0)

吹上経理支援を創業した人のブログです


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