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7月総括

7月が終わる。

今月は 「横展開の7月」


とある成長領域へのアプローチにつき、業種の横展開を行った1ヶ月とした。

また、「結果を出す7月」 と設定して、前掛かりに新規開拓を行った1ヶ月だった。



苦戦した前半戦を乗り越え、ここ数日で一気に結果が見えてきた。

見えてきたけれど、

全然満足はしていなくって、圧勝する、止めを刺す、そういうレベルで成果を挙げていかないといけない。

そう危機感を持っています。




最近つくづく思うのですが、吹上経理に力が足りない、と思います。

というか、私自身がもっともっと力をつけなくてはいけない、と思います。

評価を待っているのは楽しくないので、

やっぱり未来は自分で勝ち取るものだって思います。



胸に手を当てて考えたけれど、一心不乱にやりぬく覚悟は変わらない。

未来を自身で切り開いていく決意ともに暑苦しいエントリを終了しようと思います。
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by hukiagekeiri | 2013-07-31 19:55 | 仕事 | Comments(0)

結果を出す

結果を出すために仕事をしている。
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by hukiagekeiri | 2013-07-30 17:35 | 仕事 | Comments(0)

迫力

迫力が足りない。
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by hukiagekeiri | 2013-07-29 17:17 | 仕事 | Comments(0)

底力

「底力」をつける。

ここ1日2日頭を巡らせているテーマです。



スタッフレベルで市場を選定し勝ちパターンを編み上げていく 『自走化』。

これは7月の月次会議でも推し進めていく考えで、数ヶ月で実現できると踏んでいます。



新規開拓オペレーションはこれからも確実にPDCAをまわせていけるし、

実際に7月には新たな勝てるアプローチを確立できた。



次に 「底力をつける」 ということの重要性を最近感じているところです。
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by hukiagekeiri | 2013-07-28 14:17 | 仕事 | Comments(0)

PDCAを回し続ける

PDCAを回し続ける。

この繰り返しを止めてはいけない。



力さえあれば存分に活躍できる領域は見つけたので、

あとは吹上経理の地力が問われているんだと思います。



力って何だ?

って考えると、それは単に

「課題を解決する力」

だったり、

下手こかないだろうなと思わせる

「雰囲気や状況証拠」

だけなんだと思います。


とある成長領域へのアプローチにおいて

「機会」

「判断に必要な情報」

「リスクを取り得る信用」

吹上経理が売っているのは上記3点です。



ですから、吹上経理においては

価格の高低 または 資産の有無、

そういうのはほとんど競争力に資することはないわけです。



最近よく感じることですが、中小企業の意思決定には 「雰囲気や状況証拠」 だけでずいぶんと

多くの判断がされているんじゃないか、と思います。

だからこそ、

あえてだからこそ、と言いますが、

これをひっくり返すのは案外簡単だ、とも思います。




具体的には、私が3年10ヶ月かけて34通のお手紙をお送りした上でお会いした方がおられますが、

初めてお会いした際には、「日高さんは信用できる」と、既に仕事をご用意下さっていた、という例です。



簡単なことだから、当たり前のようにキッチリやり切る必要があって、

それが 「箔」 というものなのかな、と最近思っている次第です。



地力をつけるためのPDCA、箔をつけるためのPDCAを真剣に考える時期に来ているのかもしれません。
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by hukiagekeiri | 2013-07-27 16:25 | 仕事 | Comments(0)

勝ちグセをつける

勝ちグセをつけなくてはいけない。
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by hukiagekeiri | 2013-07-26 21:33 | 仕事 | Comments(0)

結果がすべて

結果がすべて
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by hukiagekeiri | 2013-07-25 19:36 | 仕事 | Comments(0)

「人」 で妥協しない

「人」 のところで妥協しない。

この部分は鉄の法則とすべきだと思います。


客筋、雇用、サプライヤー。

少しでも妥協するとすべてが破綻するので。



少しでも違和感を感じたらすぐに対処をしていく必要を感じます。

特に、人格の危うさを感じたら大至急、というのが商売を8年半やってきた中で痛切に感じるところです。
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by hukiagekeiri | 2013-07-24 22:25 | 仕事 | Comments(0)
自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない。


最近はお客様に対して


「どうか信じてください。」

「私にはやれる自信があります。」


という言葉を使うことにしました。


この言葉は、時に相手から 『自信のなさ、取り繕い』 と受け取られる恐れがある。

以前の私はそう考えていました。

でも、マンチェスターユナイテッドのアレックスファーガソン監督がこの趣旨の言葉を香川真司に

伝えたと聞いて、勝者の言葉、立ち振る舞いに学ぼうと考えた次第です。



「勝たないと何も得られない」

これも香川真司の言葉です。



吹上経理に関わる多くの人が正しく報われるためには、勝つしかない。

『結果が出ませんでした。ごめんなさい。でもがんばったんです。』

は要らないので、とにかく圧勝を目指す覚悟です。



自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない。
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by hukiagekeiri | 2013-07-23 17:55 | 仕事 | Comments(0)

重要度の高い3点

商売をしていく上で、

判断、決断をする。 責任を取る。 周囲の情緒を満たす。

この3つが重要度の高い仕事なんじゃないか、と考えています。


休み無く働く私達にとって必要不可欠な業務の中に、

実は 「作業」 は含まれていないんじゃないか?

と最近は常々感じます。



営業支援のオペレーションは、ともすると私より優秀なスタッフが吹上経理支援にはあって、

私はこの吹上経理チームをいかに市場のニーズに最適化していくか、

また、どれだけ多くの所得をスタッフへ分配できるか、

ということが求められていると感じます。



「部下を持つ以上、『いい人』ではいけない時もある」

とある税理士法人の代表に言われたことで、とにかく胸に落ちてきた言葉です。



働く人の所得を保証する、向上させる。

そういうギラギラした想いを持たぬものが部下を持つべきではないし、

部下を持った以上は、何を言われようが、時には不本意にも嫌われようが確実に収益を上げていく

覚悟も必要だと思います。



それは部下を叱って解決することでもないし、お客様へ頭を下げるだけでは何も変わりません。

ましてや徹夜続きで働いて解決することではない。 むしろ逆にそれでは解決しないだろう。




いろいろと考えた末、

「成長領域で戦う」

私が自分で決めた選択肢の1つなので、これをやり抜く決意と覚悟は信念に近い。



取り組んだら放すな。殺されても放すな。目的を完遂するまでは。

もっともっと腹から湧き出るような凄みを持たなくてはいけない。


そういった凄みにこそ、お客様は対価を支払うんじゃないか?とも。
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by hukiagekeiri | 2013-07-22 23:13 | 仕事 | Comments(0)

吹上経理支援を創業した人のブログです


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