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8月総括

8月が終わる。

今月は 「前進の8月」



今月は、結果が先立ってゴリゴリと前進した感がある。


‥よくよく考えると、私自身がゴリゴリ結果を求めていたから、

やっぱり吹上経理も前進していったんだと感じます。



9月はもっとゴリゴリ進んでいこうと思っています。

お客様に対して圧倒的に誠実でありたいですし、

吹上経理から凄みが湧き出るくらいにしたいと思っています。




事業はトップのメンタルに左右される。

そろそろ一皮向けないといけない。
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by hukiagekeiri | 2013-08-31 21:55 | 仕事 | Comments(0)

100%で戦う

仕事では、

100%で戦わないと勝てないシチュエーションがあります。


ここできちっと100%出せるかどうかが重要だと思っています。
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by hukiagekeiri | 2013-08-30 19:28 | 仕事 | Comments(0)
『人生の大きな決断をする、そのときに吹上経理を選ぶ』



とある難しい仕事に取り組んで1年以上が経っています。


私自身の器をもっともっともっと拡げていかないといけないし、

腹の底から湧き出るような誠実さ、覚悟を持たなくてはいけない。



言葉の使い方、眼差し、物事の捉え方、立ち振る舞い。

人間の在り方って、そういうところから滲み出るんだと思います。



「取り組んだら放すな、殺されても放すな。目的を完遂するまでは」

少なくとも私はこの難しい仕事に、退路を断って取り組んでいます。


加えて、ご依頼いただくお客様の人生を幸せにする、

その自信と覚悟と凄みが、腹の底から湧き出るようにしなくてはいけない。
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by hukiagekeiri | 2013-08-29 20:59 | 仕事 | Comments(0)

常勝

常勝チームを作る。

そのためには、

他より圧倒的に多くの失敗を経験し、更にこれをデータベース化する。

その繰り返しなんだと思ってる。



勝敗の率はそうそう変わらない。

イチローは4割打てない。



常に勝つ、

実はそれは、常に負けを悔しがってるってことと同義だ。
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by hukiagekeiri | 2013-08-28 20:23 | 仕事 | Comments(0)
関わるすべての人に御礼の手紙をしたためる。
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by hukiagekeiri | 2013-08-27 20:38 | 仕事 | Comments(0)

結果を出す

結果を出し続ける。
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by hukiagekeiri | 2013-08-26 18:09 | 仕事 | Comments(0)

8月を諦めない

8月を最高の月にすることを諦めない。
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by hukiagekeiri | 2013-08-25 23:11 | 仕事 | Comments(0)

横展開を進める

業種の横展開がある程度成功したので、

次は地域の横展開を進めて東海三県から打って出る準備をしていこうと思います。


名古屋地区を lab と設定し、この成功事例を周辺地域へ横展開する。

なので勤務地を名古屋駅前にこだわるわけです。

愛知県下で終わるつもりはさらさらない。



結果がすべて。

吹上経理に関わるすべての仲間が正しく報われるためにも。、勝ち続ける執念が必要だ。
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by hukiagekeiri | 2013-08-23 18:21 | 仕事 | Comments(0)

圧勝するのが当たり前

圧勝するのが当たり前。

そういうチームにしたい。
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by hukiagekeiri | 2013-08-22 17:18 | 仕事 | Comments(0)

器を広げるしかない

いつも読んでいる公認会計士先生のブログに

非常に刺さったエントリがあったのでリンクしておきます。


『器を大きくする』 



私見ですが、小規模事業者においては

「器」 がすべて、

という風に最近はつくづく思います。



とにかく自分自身の器を広げていかないことには未来は開けないって思います。



30歳になって 「ダメだこりゃ」 な人は

一生 「ダメだこりゃ」 な人生を送るって私は思っています。

ですから私の人生もきっと 「ダメだこりゃ」 なんですが、

懲りずにもがいている最中です。



商売を通じた出会いの中で、器のところで違和感を感じたら、すぐに対処をすべきだと私は思っています。

少なくとも私の9年半の事業の経験ではこれは鉄の法則です。

ここを妥協してうまくいったためしがない。



ただ、リンク先のエントリにある 「経験」 の注記もまた同感で、

例えば相手が20代であれば、ある程度の猶予も必要かと思います。



私も以前、とある税理士法人グループにご勤務している日本最高峰の高学歴の20代の男性と出会って、

顔つき、立ち振る舞い、口から出る言葉から 「こいつはアカンわ」 と思ったんですが、

1年後にお会いしたときには、大変素晴らしい人に成長していました。

若者は変化し、成長する。




さて、例外は置いておいて、


器の小さな人に誰も手を差し伸べませんし、

ともすると周囲は 「失敗して欲しい」 とさえ願うようになります。

そういうところで人生を切り開くのは相当大変だと思います。



じゃあ、下衆の極みな私たちはどうすればいいの?という命題の答えは、リンク先の結論と同じく

懲りずに、器を拡げるべくもがくしかないんだと思います。


‥まぁ無理なんだけどたぶん。
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by hukiagekeiri | 2013-08-21 20:03 | 仕事 | Comments(0)

吹上経理支援を創業した人のブログです


by hukiagekeiri