器を拡げる

両手の握手を忘れていた。


自身の至らなさを腹の底から痛感したので、

もっともっと高みで勝負できるように心を磨いていかなくてはいけない。
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by hukiagekeiri | 2013-05-27 21:26 | 仕事 | Comments(0)

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