吹上経理支援を創業した人のブログです。国内100万人超都市の20・30・40・50名規模税理士法人様を顧客ターゲティングとしています


by hukiagekeiri
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先週末は8月の東京出張でした。


都内では飛び込み営業を絡ませた直接営業の支援を行なっています。

アプローチする地域を絞り込むことで直接営業の効率も高まることを

実感しています。


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成果をあげるために、

できること考えつくこと全部やる。

ということを繰り返すことが大事だな、と思います。

都内で生き残ることに集中していると、おのずと大阪と名古屋での

競争力も高まっていることに気付きます。

日本三大都市で戦うメリットは知らぬ間に得られている。


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# by hukiagekeiri | 2018-08-05 13:55 | 仕事 | Comments(0)

2018年7月を総括

7月が終わります。


今月は「データベースに執心の7月」

もちろんお仕事に埋没してお客様のことを考える毎日でしたし、

採用関連で新たに顧客向けにwebアプリでご提案を差し上げる準備もしていました。

通常業務も密度の濃い7月でした。



その中で、「気持ちはデータベース」でした。

自社の新規開拓に割いていた時間をデータベースの構築に充てて、

いよいよ自らデータベースを構築できようかというところまで辿り着きました。

10年ほど前、会計クラウドへの挑戦で壁・ハードルとなってしまいこの頓挫の遠因となった

データベースのスキルが、40歳を手前にようやく身に付きつつあります。


長かったけど、コツコツ、コツコツ、できることを積み上げてきた結果が出てきました。


6~7年前に構想していた、新規開拓におけるデータベースの活用を1つ1つ形にしていく、

そのスタートラインにようやく立てました。


このデータベースは自社の新規開拓支援のために運用しながら、

これをwebアプリ化しての販売を目指します。

自身のデータベースのスキルはまた他のwebアプリへも活用して、

よりよいアプリ制作につなげていきたいと考えています。



以下の書籍がとても勉強になりました。


これを読んで、データベースの次に統計学を学ぶ必要性を痛感しました。


7月は苦しかった。苦しかったけど成し遂げつつある高揚感の募る毎日でした。


8月は採用関連の顧客向けサービスを試し打ちするのと、このwebアプリ化、

そして篭ってデータベースをローンチさせるところまでもっていきたいと思います。


これからも、泥臭く這いずり回るドブ板営業は止めないです。

吹上経理は、これが基本にあってこそだ。

伝統の必殺巻紙と飛込営業に、データベースと統計学とwebアプリを絡ませる。

これを日本三大都市を中心とする国内13の100万人都市へ横展開し、

各地の局地戦の勝者である100万超都市におありの20名超規模税理士法人とともに圧勝を狙う。

その次に狙うのは英語圏へのアプローチです。

ジャカルタやシンガポールで戦いたい。


リアルの営業では、コンパクトな監査法人様向けの企画提案ができるようになりたいです。
    
   
10年前に全く歯が立たなかったことが、いくつも現実のものになっています。

これからも、今できないことを10年かけて確実に仕留めたいと思います。


ギラギラしたエントリですみません。月に1度の総括のため、どうかご容赦下さい。


難しい仕事を狙え、そしてそれを成し遂げるところに進歩がある。

取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは‥
  
   
  


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# by hukiagekeiri | 2018-07-31 22:07 | 仕事 | Comments(0)
2年ほど続けていると思うのですが、

フォトリーディング的に本を読む行為(パラパラめくって各ページを視覚に入れる作業)

をずっと行なってきたのですが、

最近、この行為が「頭に入ってこないな」と感じることが多くなりました。

特に、

・文字に装飾の多いページ(太字や色分けの多い)

・1つの文章内で論理が完結していないページ(文章の途中に図が入るなど)

これらのページがフォトリーディング的な速読で頭に情報が入っていないと感じます。

※この読書法はあくまでも自己流で、また私個人に限定したお話です。ご了承下さい。


目次をきっちり読み込んだ上でパラパラと本に目を通す行為は重要なことなのですが、

パラパラと目を通す行為の効果に限度があるように思えてきたわけです。


‥ちょうどそんなときに、NHK教育の又吉さんのヘウレーカ!という番組で、


これを見て私は、色の装飾の多い本が頭に入ってこない理由の1つに、

脳の錯視があるのではないか、と仮定をするようになりました。

例えば、段落すべてが水色の背景になっているページなどは、

脳の錯視によってその部分に記載されている文字を正しく認識していないのではないか、

と考えたのです。

パラパラとめくるスピードに、脳の処理能力が追いつかず、

脳が省力化をしているとすると合点がいきます。

※この番組の中で、脳がその処理能力の省力化をするためにピンボケ(ぼやけ)

 のような機能を持っていると紹介されていました。
 
 このぼやけの機能の説はまだ仮説ですがこれが正しいとすると合理的な機能ですね。


脳の省力化を正しく理解し、自身の脳の能力を過大評価も過小評価もせず、最適化できるように

これからも微調整を続けていこうと思います。

フォトリーディング的に読む本については、論理的な本
(文章の中で論理が完結している本。例えば原書が英語の日本語訳の本は往々にして論理的ですよね)

にすることと、ページデザインについても、

装飾に頼らず文字がビッシリ詰まっている本にすること。

これを気をつけて、これからも速読と精読を絡めていこうと思います。
  
  
  

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# by hukiagekeiri | 2018-07-19 23:21 | 仕事 | Comments(0)

宮城・仙台出張 後記

2週間ほど前のことになりますが、6月下旬に仙台・宮城へ

新規開拓のため出張してきました。


これまでの人生で仕事でもプライベートでも東北地方へ足を踏み入れたことは無く、

旅情気分がかすかに頭によぎる出張となりました。

もちろん、いつものとおり、出張中に観光名所などを回る余裕などありませんでしたが。

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最初の巻紙から2年半を経てようやく仙台の20名超規模税理士法人の創業先生とご挨拶ができ、

また、宮城県内のとある税理士法人様へ飛び込んでみたところ、

偶然にも当の代表先生がエントランスにおられてご挨拶が叶ってしまったりと、

ドラマチックな新規開拓となりました。


ここのところ、公認会計士である20名超規模税理士法人の創業者様との接触機会が増えてきて、

吹上経理のターゲティングも公認会計士先生(20名超規模税理士法人の創業者さまが前提)

にシフトしつつあるのですが、

ここ仙台でもやはり税理士の先生よりも公認会計士の先生のほうがフランクに

お会い下さいました。


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吹上経理は、20名規模税理士法人の創業者様とのお付き合いが日常になっていて、

そこで出てくる話題は何かといえば、50名規模税理士法人がどのような取り組みをしているか、

という内容です。

となれば、吹上経理が新規開拓で目指すべきターゲットは50名規模税理士法人、ということになります。

また、公認会計士である代表社員税理士とのお付き合いが増えているので、

公認会計士事務所への課題解決をご提供できるようになる必要も感じています。


社員(パートナー)5名程度の監査法人様向けに、

新規開拓を軸にした企画提案をできるようになりたいな、と、仙台ではそう感じた次第です。


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仙台は東京出張に合わせてその向こうへ足を伸ばすときに寄る、

という距離感覚となりました。

まずは都内、次に京都と関西、そして福岡北九州、というのが吹上経理の新規開拓の優先順位

となりますが、札幌・広島とともに、仙台は国内100万人都市への横展開の目標となる都市です。


仙台では

「日高さんは優秀な営業マンですね」

という褒め言葉を頂いて、嬉しい思いをしたのですが、まだまだ。

100万人規模の都市では、「圧倒された」「人生で初めて会った」というレベルの営業マンに

ならないといけないと思います。 自分は全然修行が足りていないな、と思います。



国内主要都市における会計事務所業界のトッププレイヤー向けに確かな価値をご提供する、

これを実現しないと吹上経理に明日はないなぁ、と改めて痛感した仙台出張でした。
  
  
  

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# by hukiagekeiri | 2018-07-10 19:07 | 仕事 | Comments(0)
この週末は東京出張でした。

西日本の豪雨の影響で、帰りの新幹線が大幅に遅れてしまいました。


行きと帰りの新幹線ですが、限られた時間をどう使うかということにいつも気を配っています。

今回は久しぶりに普通車を利用したのですが、

やはり車内の乗車マナーであったり席の座り心地に違和感を覚えることが多かったです。


新幹線の車内の時間を仕事に使うにせよ、睡眠や休憩に充てるにせよ、

グリーン車の利用が望ましいと実感しました。

時間だけでなく、仕事やメンタルのパフォーマンスにロスを起こさない、ということは日々大切に

したいことです。


東京での新規開拓支援は地道に行なっています。

その中で、「山手線の内側で通用する新規開拓を行なう」ということを目標にしています。

そうでなければ私は都内で生き残れない、という危機感を持っています。


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# by hukiagekeiri | 2018-07-07 22:08 | 仕事 | Comments(0)

2018年6月総括

6月が終わります。

今月は「新規開拓の6月」


6月は国内100万人超都市におありの20名超規模税理士法人の創業者様への

新規開拓を再開しました。


そんな中、仙台・宮城に新規の営業で行ってきました。

人生で初めての東北地方です。

もちろん仕事でも仙台へは初出張となり、とても意義深い新規訪問となりました。

詳しくは後日改めてブログに書きたいと思います。


20~50名規模税理士法人様向けのサービス開発についてはかなり具体的に

やることが見えてきていて、既存のお客様とともに粛々と進めているところです。


短期的には採用活動をサポートできる取り組みを提供できそうです。

もちろん、吹上経理の軸足は新規開拓のご支援にあります。

直接営業が吹上経理支援の一番の得意技ですし、これを磨き続ける方針は変わりません。

ただ、税理士法人は30名規模になってくると新規開拓に弱点のないところばかりになって

くるため、この「20名から50名規模へ進むフェーズ」で、吹上経理支援は新規開拓支援以外の

領域で付加価値を提供する必要が出てきますから、これへの対応が求められるわけです。


さて、データベースの構築は6月はほぼほぼストップしてしまいました。

仙台出張の準備を十分に行ったためです。

7月は採用に関するサービス開発とデータベースの構築、webサイトの制作に

リソースを割くことになりそうです。


M&A仲介・M&A成約請負人としてのチャレンジは引き続き進めていきます。


さて、4年ほど前に勤務してくださったスタッフさんにお声がけをしたところ、

またうちに力を貸してくれそうな様子でした。

私はパートさんも含めて関わる全ての人にお礼の手紙をしたためていて、

その時間の捻出のために毎月月末は苦しい思いもするのですが、

こうして何年経っても吹上経理を気にかけてもらえていることが分かると

やっててよかったな、と思います。


社内を妥協せずにいい人材だけで編成する、ということは

常々徹底していることです。

これについては、ちょっと気を抜くと一気に瓦解する。気をつけたいと思います。

ちなみに現在の新規の方への求人募集要件は「社内外の表彰経験」が必須です。



頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそのようなものだ。  
  
 

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# by hukiagekeiri | 2018-06-30 22:50 | 仕事 | Comments(0)
さて、主にプログラミングのスキルアップを目的として、

専門書のフォトリーディングのようなことを続けています。

スキ間の時間ができたときには、本を開いてざっと目を通すようにしています。

1年半ほど前に、速読についてこのブログで書いていましたが、あれから1年半もたってるんですね。


プログラミングはその後、

データベースの自前での構築とPythonのTkinterによるGUIの制作にまで進んでいます。

分からないこと・未知の領域については本をパラパラめくって何度も視界に入れておき、

具体的に知識を入れて理解したいときには、じっくり精読する。

そうやって専門書をコツコツ読み進めることで、2年半で随分な進歩ができました。



さて、フォトリーディング的なパラパラ目を通す読書方法が、プログラミング構文の読書に向いていると

1年半前は書きましたが、それは知識がないときにやる読書法で、

プログラミングの構文をじっくり理解したいときは、やはり精読したほうがいい、

と私見ですがそう考えるようになりました。

これは、税法の条文についても同じことがいえると思います。


その理由は、

プログラミングも法律も、文章内のすべてのキーワードに大きな意味があって、

いずれが抜け落ちても文章全体の価値が大きく損なわれます。

ほとんどの場合、1つのキーワードが抜け落ちるだけで文章全体の意味が

全く違うものになってしまいます。

そういった文章は、速読では確かな価値は得られない。


速読は往々にして言葉の一部を読み飛ばすわけなので、

それが許される文章と許されない文章とを(速読が可能かを)事前に明確にする必要があると思います。


速読は使い方次第。

速読、あるいはフォトリーディング的なことをしていると、

すでに理解している文章に出会うと、頭が拒否反応を示してくれます。

「この文章はもう読まなくていいよ」

ということを頭が教えてくれます。

また、文庫本や商業出版で多い「駄文」に出くわした場合にも、早々に頭が拒否反応を示してくれます。

そういう意味で、無駄な読書時間を減らす目的での速読は有効だと思います。


一日の終わりがけで、頭が疲れているときも、パラパラと本をめくって視界に入れる。

精読するには体力が残っていなくても、潜在意識に文字を入れ込んでいく作業です。

テレビのCMとか雑誌に視覚を浪費するなら、自身の人生に価値のある情報に視覚を浸らせた方がいいですよね。


1日5分のフォトリーディング的な取り組みだけでも、1~2年で人生そのものが変わっていくと思います。

自身のこの1年半のプログラミングスキルの向上からそれを実感しているので、

私は速読の習慣はこれからも続けると思います。

もちろん、精読すべきところは時間をかけて、指で文字を追って幼児のように読み進めるときもあると思います。
  
  
  


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# by hukiagekeiri | 2018-06-18 17:41 | 仕事 | Comments(0)

新緑の東京出張でした

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先週末は東京出張でした。

直接営業を織り込んで行くことが法人新規開拓では重要だと感じています。

なお、先日も書きましたが、(ターゲットからの)「認知回数」という数値管理を行なう必要も感じています。


・認知
・ニーズや興味のあるテーマのヒアリング

この2つが法人新規開拓の入り口となるので、ここを丁寧に徹底することを突き詰めたい考えです。


うちの新規開拓支援は東京の郊外では通用することが立証できているので、

次は山手線の内側。ここで勝負できるかが問われていると思います。

そのための武器が、小企業M&Aと英語圏での業務、この2つです。

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ホフク前進ですが、ジリジリと少しずつでいいので目標に近づいていこうと思います。

さて、今月後半は初の東北出張です。

全国13の100万人規模都市で戦いたい。


東北の100万人超都市の20名超規模税理士法人の創業先生は私にご興味があればお気軽にお声掛け下さい。
  
  
  

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# by hukiagekeiri | 2018-06-11 12:37 | 仕事 | Comments(0)

2018年5月を総括

5月が終わります。

今月は「ボトルネックに苦しんだ5月」でした。


私は新規開拓支援のサービスにおいてボトルネックを放置してきました。

それは8年近くです。

そのボトルネックに大いに苦しめられた1ヶ月となりました。


新規開拓支援における生産性がグッと上がり、一気に新規開拓能力が突き抜けようかというところまで伸びてきました。

にもかかわらず、リスト抽出が追いつかずこれが新規開拓スピードの足を引っ張ることになりました。

新規開拓においてはリストが命。

ここについては「手をかけすぎ」ということはない。付加価値の土台となるここで手を抜くとすべてが瓦解する。



新規開拓のオペレーションにおいては、新たな勝ちパターンが見つかり、

小規模事業者のM&Aにおいても成果があがりつつあります。


まだまだ。

もう一段上を目指しています。


これまでの新規開拓の工程管理にもう1つ、「(相手からみた) 認知件数」という項目を加えようかと思案中です。

統計値を細かく採り、根拠となる数値を集めて確実に仕留める。それを目指しています。

自社で見つけた勝ちパターンを消化し、これを突き詰めることで再現可能なものへと昇華する。

webも絡ませたフルスペックの新規開拓支援と両輪で、新規開拓における数値管理は重視しています。



小企業M&Aの仲介プレイヤー、あるいは小企業M&Aの成約請負人、

この実績は2018年中にまた積み上げられそうで、吹上経理はもう一段上のレベルに上がることができそうです。


まだまだ。

もう一段上。

あくまでも目指すのは2022年までのクロスボーダー小企業M&Aの仲介プレイヤー、あるいはクロスボーダー小企業M&Aの成約請負人としての実績です。



自前でのデータベースの構築は少しずつ進めています。1年以上掛かっています。

まずは新規開拓用のマスターデータとしてリプレースし、その上で、

培ったデータベーススキルをwebアプリに転用して、webを絡ませたフルスペックの新規開拓の実現に舵を切っていく青写真です。


6月は、いよいよ全国100万人都市の20名超規模税理士法人の代表先生へご挨拶をさせて頂きます。 

  

取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的を完遂するまでは‥

計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。
  
  
  

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# by hukiagekeiri | 2018-05-31 23:59 | 仕事 | Comments(0)

5月の東京出張でした

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昨日は東京出張でした。

都内でいかに成果をあげるか、ということを2年ほど試行錯誤していますが、

ある程度「こういったプロセスを踏めば相手に成果の保証ができる」という形はできています。


ただ、山手線の外側、都区内の郊外で成果を上げているだけで、

山手線の内側で確かな成果をあげる、ということをできていないのが現状です。


名古屋市→大阪市中心部→東京 と一段一段ステップを踏んできて、東京でまず結果を出せるのは郊外、

というのは至極真っ当な流れではあります。焦る必要はない。


もちろん、吹上経理自身は山手線の内側の顧客とお付き合いしているのですが、

その顧客の新規開拓において山手線外が主戦場である、ということです。


東京以外の200万超規模都市であれば、どこでも成果をあげられる自信があります。

そしてこれからも成果をあげ続けるために、考え付くこと思いつくこと全部やろうと思います。


昨日は顧客の新規開拓支援でも直接営業でよい稼働率を実現できたし、

吹上経理自身の新規開拓においても、巻紙営業をかなり行なうことができました。

6月、いよいよ動きを大きくする考えです。
  
  
  

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# by hukiagekeiri | 2018-05-12 16:19 | 仕事 | Comments(0)